きもの専科まさ井

亀屋則克の蕨もち

京都 イノダコーヒー本店の周辺というより 千切屋さん近くとお伝えした方が良いでしょうか。

あれは堺筋 だったと思います。

和三盆のお干菓子はもちろんですが(ちょっとお硬いです)

この時期 わらびもちの それはそれはとろけるような、黄な粉の香ばしい香りといい絶品です。

本当は予約がほんとうでしょう。

名物おばあちゃんが幽霊調子で お出ましになり 「へ 何を」

わらびもちを注文すると 奥からそれはそれは香ばしい黄な粉の香りが店内一杯に広がります。

注文と同時に黄な粉を引いてくれます。 350円 だったかしら。もう少し・・・

電話 075-221-3969  座敷に打ち物をを並べての 昔京都のお商売方式。 

はじめは勇気が要るかも知れません。ま でんわして

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テーマ:和菓子 - ジャンル:グルメ

  1. 2010/03/17(水) 20:55:32|
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